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左膝の痛み

空手練習中に左膝を痛める

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いつもありがとうございます。

本ブログの管理人(三代目小錦吉右衛門)です。

2011年6月14日より、41歳にして極真空手に無謀にも入門をしています。(^^♪

なぜ、入門したかと申しますと、体力の衰え、体重増加、昨今の「おやじ狩り」等から身を守る事や健康維持を目的として、かつ家族の後押しもあり決意しました( ^^) _U~~

将来は、黒帯で子供達の前で試合や演武を見せられればと、、、入門前から(・∀・)ニヤニヤ

実際に入門すると、壮年のコースもあり無理の無いスタートであり、ある程度は練習について行ける自身は出来てきました。身体は「カチカチ」前屈や柔軟なとんでもないほど酷い状態でした(*´з`)

ここが、油断(学生時代の動きが出来ていると過信)なのか調子にのったのか不明ですが、入門してから丁度1ヶ月近くして、大きな事故を起こしてしまった(>_<)

2011年7月3日 この日のコースは上級者が集まる時間帯でしたので、稽古の内容も普段以上にハードであり、私にはアップアップでした。稽古に参加している方達は、高校生や茶帯など私のような初心者ではないのです。



稽古中盤となり、「飛び蹴り」の練習が始まり、子供頃以外そのような事はした事が無いであるにも関わらず、全力で数回実施した結果、最後に着地に失敗して「左膝が外側へぐにゃとすイメージ:着地時に左足一本で全体重を支えた」っとした感じを受た。

その時には何とも言えない痛みを伴い、一度立ち上がり稽古を継続しようとしたが、膝から崩れ落ち連絡はSTOPとなった。

練習終了まで「アイシング」痛めた膝を冷やし安静を取り、本日の稽古は終了となった。

空手の道着を着替えるのも一苦労で、この時には左膝はほぼ曲がらない状態となっていた。道場から駅までも歩くのが一苦労で、当然階段の昇降は左足が曲がらないので、右足一本で歩くほど、、、、地元の駅に到着してから自転車で帰らなければならないので、使える右足1本で自転車をこいで何とか帰宅しました。

 



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