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手術&入院

半月板手術・入院(当日)

更新日:

いつもありがとうございます。

本ブログの管理人(三代目小錦吉右衛門)です。

2011年8月17日(水)

10:00~ 遂に「松戸整形外科病院」入院・手術の日が来た。かみさんに付き添ってもらい、車で病院へ送ってもらう。

病院到着後、受付に向かい必要書類(入院に関する同意書(全身麻酔)や入院保証金など)を預ける。

その後、看護婦さんが来て病室へ案内される。(病室は2F13号室)

その部屋は、4人部屋であった。先に年配の方と自分と年が近い方が2名いました(-_-;)

(取り敢えず、4人部屋が空いていて良かったと「ホット」していました。なぜなら、もし4人部屋が空いていなければ、個室等になるので余分に入院費がかさむので、、、そんな事にでもなったら、かみさんに叱られると心の中で、、、(^^♪)

病院のルールや明日実施される手術に関する説明を看護婦さんから聞かされる。

30分くらい何もせずにベットで「ボーッと」していたら、看護婦さんが来て手術する左膝の周辺の体毛を剃られ、次に、血圧、身長、体重を計る事になり別室へ。。。



その後、病室へ戻り「体温・心電図・肺活量」の検査が行われた。

ここで、付き添いに来ていたかみさんは、子供達が幼稚園から帰宅する前に病院から自宅へと帰宅した。

11:30頃にシャワータイム(これから1週間は入れないとの事・・・)

12:00 昼食メニューは、カレーと野菜と味噌汁。。。(病院の食事は・・・)

13:30~1Fのレントゲン室へ移動して、肺のレントゲン撮影(なぜ、レントゲンを撮るのかは不明であった。)

15:00 麻酔科の先生が来て、明日の麻酔の説明。。。

15:30 薬剤師の方が来られ、明日から使用する点滴(中身)の説明。

16:00 看護婦さんが来て、先日採血した値(白血球?)が低いとの事で再度採血を実施。(多分、先週は風邪を引いていたからかと・・・)
ここで採血をした看護婦さんは、何度も注射器をぶっさすも全然うまくいかず、最後には、逆の手に変えてやっと採血が出来る程「下手くそ」な方でした。

看護婦さんより、おしっこは「尿瓶」にするように指示される。どうやら、明日は一日動けないので、尿瓶に慣れる練習をしろとの事であった。

当然はであるが、尿瓶を使用した事は初めてで羞恥心があり中々出なくて苦労した事を思い出す。

それにしても、入院中は暇で暇で仕方がない、入院前に本を5冊(歴史)購入していて正解でした(^_-)-☆

18:00 夕飯メニューは、豚肉の卵煮とサラダと味噌汁。。。

食事を終えた後は、消灯時間まで自由時間となり、それぞれ皆さんくつろいでいる様子。

看護婦さんより、本日21:00以降明後日6:00までは水分・食事は一切口する事は出来ない旨の説明を受ける。(まじかよ~。。。)

21:00 消灯時間となり、電気が消されさて寝ることにした。ところが、同室の年配の方の「いびき」が尋常でなく、全く寝れない(--〆)

それでも、ウトウトしながら時計を見ると深夜2:00となっていた。丑三つ時にトイレに行くのを躊躇しつつも、我慢できずに怖さを我慢してトイレへ行ったが恐ろしい事は何もなかった。。。

深夜2:30 「いびきのおっさん」が更にパワーアップして、もう寝れない。。。

もう、ダメ~



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